隊員の活動日誌

実際に協力隊員として全国各地に赴任した先輩隊員が活動をレポート!
赴任したら何をやっているのか?どんな地域で何が行われているのか?そんな疑問を解決し、自分が隊員になった時をイメージしてください!

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募集中の地域

各地域の地域おこし協力隊は、時期により採用シーズンが異なります。
ここでは現在採用を積極的に行っている自治体の求人をご紹介します。
人口の3倍もの牛が育つ町で酪農をサポート!
日本三大秘境の一つ、椎葉村で「秘境de農業」
「飼育技術」も「経営ノウハウ」も学べる酪農!
雑草・山野草を活用!「雑穀女子」を募集中!
奈良県曽爾村(そにむら)で林業+αで暮らそう!
「約9割が森林」の村が、複合経営の新しい"なりわい"を応援します。
奈良県曽爾村(そにむら)で地域活性化にも関わるほうれん草農家になりませんか?
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奈良県曽爾村(そにむら)で3年で独立就農を目指そう!
田舎暮らししながら、トマトのブランド化にも挑戦☆
【夫婦で応募OK】【未経験者OK】
2月公開予定

POINT

隊員としての赴任期間中、給与だけでなく活動費も支給してもらいながら生活することができます。

任期終了後、6割の方が定住し、そのうち2割の方が起業。
都市部から地方へ移住し、移住先で起業したい方にはおすすめの、国が支援する制度です。

地域おこし協力隊って?

地域おこし協力隊とは、地方に大都市圏の人材を受け入れ、大都市圏で培った経験・アイデアなどを活用し、地域活性化や定住を図る総務省の制度です。おおむね1年以上3年以下の期間地域で生活し、各種の地域協力活動を行います。

2009年度にスタートした協力隊はその活躍が注目され、年々隊員数が増えています。隊員数は2015年度には2625人となり、2016年度には3000人を目指しています。

定住・起業のための活動をサポートする制度・支援が充実

副業OK

地域によっては副業OKのところも。独立に向けて自分の事業の準備ができます。

給与以外の活動費支給

給与以外に隊員の活動に要する費用を支給されます。(給与と合わせて最大400万円)

起業時上限100万円
まで支給

任期終了後、起業する場合には準備資金として最大100万円が支給されます。

6割定住
8割が20~30代

20〜30代の若者が多く、任務期間終了後も6割の人が定住しています。

任期は1〜3年

任期は1年~3年と期限が決まっています。移住・独立の準備がしっかりとできます。

隊員の4割が女性

隊員の4割は女性となっています。女性の感性を活かし、地域で活躍しています。

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